デジタル・ファシズム: 日本の資産と主権が消える (NHK出版新書 655)

「深く考える力」と「想像力(!?)」は、貴方の人生にとって最高の宝物となるであろうか(280頁)?

国際ジャーナリスト。東京都生まれ。ニューヨーク州立大学国際関係論学科卒。ニューヨーク市立大学大学院国際関係論学科修士号。
国連、米野村證券などを経て、米国と日本の政治、経済、医療、教育、農政、公共政策、エネルギーなどをテーマに、取材現場と公文書による調査報道で活躍中。
講演や各種メディア出演などに幅広く活躍。
著書に『報道が教えてくれないアメリカ弱者革命』(黒田清・日本ジャーナリスト会議新人賞)『ルポ 貧困大国アメリカ』(三部作、岩波新書)で中央公論新書大賞、日本エッセイストクラブ賞受賞。
『日本が売られる』(幻冬舎新書)、『沈みゆく大国アメリカ』(二部作、集英社新書)、『政府は必ず嘘をつく』(二部作、角川新書)、『社会の真実の見つけかた』(岩波ジュニア新書)他著書多数。

"街も給与も教育も、米中の支配下に!?

コロナ禍の裏で、デジタル改革という名のもとに恐るべき「売国ビジネス」が進んでいるのをご存じだろうか?
アマゾン、グーグル、ファーウェイをはじめ米中巨大テック資本が、行政、金融、教育という、日本の“心臓部""を狙っている。
デジタル庁、スーパーシティ、キャッシュレス化、オンライン教育、マイナンバー……
そこから浮かび上がるのは、日本が丸ごと外資に支配されるXデーが、刻々と近づいている現実だ。
果たして私たちは「今だけ金だけ自分だけ」のこの強欲ゲームから抜け出すことができるのか?
20万部超のベストセラー『日本が売られる』から3年。
気鋭の国際ジャーナリストが、緻密な取材と膨大な資料をもとに暴く、「日本デジタル化計画」の恐るべき裏側!"
資産と主権だけではない 人格も消える

デジタル・ファシズム: 日本の資産と主権が消える (NHK出版新書 655)

https://www.amazon.co.jp/dp/4140886552

 

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インターネットやスマートフォンの普及により年々増えているネットショップですが、コロナウイルスの影響により今後も市場は拡大すると見通されています。そのため、新たにネットショップを開業してみたい!と考えている方も少なくないのではないでしょうか。本記事では、ネットショップのメリット・デメリットや種類、開業方法についてご紹介していきます。

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